節分から過ごし日数が経ってしまいましたが、

職員が赤鬼・青鬼となり、お手玉を使って

鬼退治をフロアで行いました。

普段はおとなしい、入居者の方もお手玉を持ち

うれしそうに、鬼に向かって玉を投げていました。